フラワーアレンジメント 岡山

フローリスト?フラワーデザイナー?フラワーアーティスト?

水揚げの話は。。

また後にします(笑)

次回の予告はホントあてになりません;;

タイトルにあげましたが、

フローリスト
フラワーデザイナー
フラワーアーティスト

世の中で一般的なのは?

ん~。。。
たぶん、フラワーデザイナー・・・かな?

(ここからはかなり個人的な見解なので、もし、気分を害された方いらっしゃったらすいません。。)

人によって受けとり方は違うと思いますが、
いわゆるお花をデザインして、売ったり、デザインを出してレッスンするのが
フラワーデザイナー(基本的にレッスンが中心かも)

フラワーアーティスト
これはほとんどいないと思います。。。(純粋なアーティストは)
アーティスト=芸術家ですから、花をアートとしてとらえ、花を使って何かを表現する。
なかなかお金になるのは難しいですよね(現存するアーティストで一握りの方は別です)

フローリスト

一番なじみのない言葉ですよね?
でも、実は基本的に花屋さんと呼ばれる人たちはこれに属すと思っています。
素直に訳すと 「花職人」
特別なデザインを出すわけではなくても、花の扱いや水あげの上手さ。。。花の知識など
花にも職人はおられます。(僕にも尊敬するフローリストはいます)

自分をどう紹介するかによっても違いますし、
人からどう感じられているかによっても見方は変わりますが、

僕自身は人に伝える時、基本的にフローリストと言います。
が、。。。

できれば、ある意味どれにも属さなくでもいいと思っています。
二兎追うものは。。。いや、三兎追うものはになってしまいますが(笑)
白か黒。。。
狭間があってもいいんじゃないかな。。

クライアントの要望に応える時、
おまかせされる時、
自分自身何かを表現したい時
それぞれによって違う自分を持っていたいなとおもっています。

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